「裁かれざる事件簿」とは…

"裁く立場"の問題点を

我ら主権者の立場から

問い直すのが

「裁判員制度を件所婦する」

「国民審査を機能させる」

この2つのプロジェクトでした。

裁かれるべきではないのに"裁かれる"立場に立った

「植草一秀氏を守る」プロジェクトには

多数の御反響をいただいています。

 

ここにもう一つ

裁かれるべきであるのに"裁かれざる"

霧の中

闇の中に紛れてしまおうとする

もしかすると

くにの根幹に関わるかも知れない一連の事件があります。

 

植草氏のケースと正反対の

これらの事件を再検証することで

「植草事件の必然」

「裁判員制度強行の必然」そして

「国民審査が機能しないことの必然」が

露わになってくるかも知れません。

 

新しいプロジェクトを提示します。

 

「裁かれざる事件簿」ホームページ

いざ!